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  • 2018.07.10

音楽遍歴とか

  リクエストを頂いていた私の音楽遍歴について少し話したいと思います。といってもそんなにたくさん語ることがないので昔聞いてた曲とかを交えながらお話していこうと思います。つまらない話かもしれませんが興味のある方はお付き合い願います。

  • 2018.07.05

ステレオ感の広げ方

  音楽をイヤフォンやヘッドフォン等のステレオ環境で聞くのが当たり前になっている中で、ステレオ感というのはとても重要になっています。ただし一言でステレオ感と言っても様々な種類が存在します。そこで今回はステレオ感の広げ方について紹介していきます。

DTM
  • 2018.07.04

Serumでクラップを作ろう

  パーカッションをシンセで作ろう企画も3回目になりました。今回はクラップ(手拍子)です。キックとスネアとは違いクラップはシンプルです。早速ぱぱっと作ってしまいましょう。

  • 2018.07.03

パーカッションのピッチ調整

皆さんパーカッションのピッチ調整はちゃんとしていますか?パーカッションにもピッチが存在していて、それを曲に合わせて調整しないと不協和音を生んで違和感のある曲に仕上がってしまいます。今回はパーカッションのピッチの合わせ方をちょっとした検証を踏まえながら紹介していこうと思います。

DTM
  • 2018.07.02

スネアドラムの作り方

前回「キックドラムの作り方」と同様に、スネアドラムの作り方を紹介します。スネアはキック以上に音作りの幅が広いのでキックより個性が強く出ます。ただしキックと同じで構成とコツさえ抑えたら比較的簡単に作ることができます。それでは実際に作っていきましょう。

DTM
  • 2018.06.30

キックドラムの作り方

  キックドラム(バスドラム)は何を使っていますか?ドラム音源を使っている人もいれば、サンプルを使用している人もいると思います。自作しても音が良くなかったりめんどくさいという人が大半だと思いますが、決してそのようなことはありません。ということで今回はキックドラムをシンセを使って作ってみようと思います。

  • 2018.06.27

Ableton Live Tips 006 wav化して管理しよう

  思いつくままにAbleton LiveのTipsを書いていくコーナーも気づけば6回目です。シンセをwav化したり複数のオーディオファイルをまとめてひとつのwavファイルにすることで、効率よく作業できることがあります。今回はwav化するメリットやその方法を説明していきます。

DTM
  • 2018.06.26

【プラグインレビュー】Loop素材をパート毎に分割できるRegroover Pro

面白い製品があったので紹介させて頂きます。ACCUSONUS社の「Regroover Pro」はループ素材をパート毎に細かく分割し、自由にエディットできる機能をもったプラグインです。ループマシンとしてもサンプラーとしても興味深い機能が盛りだくさんだったので記事で取り上げようかと思いました。それでは早速内容を見ていきましょう。

DTM
  • 2018.06.22

Sidechain Compressorの様々な使い方

  サイドチェインと言えば4つ打ちでよくある「ンワーンワー」というような音を想像する人は多いと思います。代表的な使い方には間違いありませんがそれ以外にもたくさん使い方があります。使い方次第ではどんなジャンルでもミックスや音作りの幅を広げることができるはずです。そこで今回はサイドチェインの様々な使い方を紹介していきます。

DTM
  • 2018.06.19

ぷるれこミキシング選手権 第1回 結果発表会

先日こちらの記事で「ぷるれこミキシング選手権 第1回」としてミキシングした音源を募集しました。今回はその記事で応募頂いた音源の結果発表を行っていきます。頂いた音源と私視点のコメントをつけて全て聞いていきたいと思います。参加して頂いた方もそうでない方も、ミキシングの助けになればと思います。それでは早速始めていきましょう。

  • 2018.06.17

マスタリングのMidSide処理

  MidSide処理(MS処理)はオーディオ信号をMidとSideに分けて処理することです。MS処理を使うとMid部分に位置するドラムにのみ迫力をあたえたり、Side部分を適切に処理してステレオ感・飽和感のあるサウンドを演出することができます。ここではMS処理の簡単な説明と、効果的な使い方を解説していきます。

  • 2018.06.15

Ableton Live Tips 004 1つのノブで全てをコントロール

  MassiveやSerumなどのシンセサイザーには1つのノブで複数のパラメータをコントロールできる機能が実装されています。とても便利ですよね。しかしそういったマクロコントロール機能を実装していないシンセやエフェクタ類もたくさん存在します。そういったマクロコントロール機能がないものでもAbelton Liveの機能でコントロールすることができます。今回はその方法をご紹介します。

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