【Lo-Fi】音の汚し方・音作りの方法5選
Lo-Fi Hiphopを始めとしたLo-Fi系の音がトレンドでもあります。今回はそのLo-Fiサウンドの音作りに焦点を絞って、音の汚し方についてご紹介致します。
EQを使うイコライザーでローカットおよび、ハイカットをする ...
【楽曲解析】Filamentのプロジェクトを分析 part2
Arcaeaに提供した楽曲「Filament」のプロジェクトを細かくお見せしたいと思います。今回はpart2ということでドロップ(盛り上がっている部分)に焦点を当ててみていきます。
Puru – FilamentDr ...【楽曲解析】Filamentのプロジェクトを分析 part1
Arcaeaに提供した楽曲「Filament」のプロジェクトを細かくお見せしたいと思います。作曲や音作りの参考にしていただければ幸いです。part1ということでイントロ部分を中心に分析していきます。
Puru – F ...【初心者】Sylenth1の使い方・音作り
Sylenth1の使い方と音作りを初心者にもわかりやすく解説します。Sylenth1はそのシンプルな作りときれいな出音で、今でもなお愛されてるソフトシンセの一つであります。
Sylenth1の特徴Sylenth1の特徴はそ ...
○○を使って手軽にテープストップサウンドを作る方法
テープストップサウンドとは再生速度を落として作る「トゥーン↓」ってかんじの音のことです。知らない人にはなんのことやって感じかと思うので早速実際の音を聞きながら、そのサウンドの簡単な作り方を紹介します。
テープストップの音& ...
ピアノを刻んでFX-Grimheartのイントロ
今回は弊曲Grimheartのイントロを題材にして、ピアノを切り刻んで作るFXについて紹介したいと思います。ピアノに限らずどんな音にでも応用が効くTipsなので知っておいて損はないかと思います。
まず初めにオーディオ化細か ...
【Bass Design】Growl Bassを作るときのたった一つのポイント
ベース系の音楽のメインとも言えるGrowl Bass。例えばこんな曲やこんな曲なんてそうですよね。作り慣れていない人にとってはどのようにパラメーターを動かせば良いのかわからないかと思います。そこで今回はポイントを一つだけ絞ってGrow ...
【Bass Design】サブベースをレイヤーする
ベースの音作りをする際によくレイヤーというものが行われます。レイヤーをベースの音作り使用するとより一段階上の音にすることができます。非常に簡単なテクニックですがここで紹介したいと思います。
サブベースをレイヤーするメリット...
【Serum】シンセでアタックを作る方法
今回は汎用性に優れたシンセサイザーのテクニックのひとつ、アタック成分の作り方を簡単に紹介しようと思います。リードやプラック、ベースやパッドまでいろんな音に使えるテクニックなので知らなかった人は今回を期に是非会得して音作りに役立てましょ ...
【Bass Design】SAWをベース用に太くする4つの方法
シンプルなSAWをベースに使うことは多々あると思いますが、単純に使うとベースとしては弱くなってしまうこともありますよね。というわけで今回はそんなベース用のシンセを太くする方法を紹介したいと思います。
まずは普通のSAWベースサンプラーで超簡単に徐々に遅くなるサウンドを作る
今回は楽曲内のフィル等でよく耳にする徐々に遅くなるサウンド(なにか名前あるんでしょうか?)をサンプラーで簡単に作る方法を解説致します。何それって人は実例を聞けばなるほど~となると思います。それではGO
今回作るサウンド今回 ...
【Serum】LFOを使ったリード音の作り方
リードにはいろいろな音がありますが、今回はLFOを使って少し濁らしたリード音の作り方を紹介します。トランスやハードコアではよく聞く音かと思います。それでは早速いってみましょう。
参考にした曲こちらの1:17からのメロディの ...
【Serum】昔話題になったSnow Whiteのsukoベースの作り方
sukoベースというベースをご存知でしょうか?まあ知ってる人はいないと思います。なぜなら今僕がつけた名前だからです(ドン!)。冗談はさておき、私の昔の曲で「Snow White」という曲があってそれに使われたベースの作り方が面白くて話 ...
Serumでクラップを作ろう
パーカッションをシンセで作ろう企画も3回目になりました。今回はクラップ(手拍子)です。キックとスネアとは違いクラップはシンプルです。早速ぱぱっと作ってしまいましょう。
Serumで作る今回はSer ...
スネアドラムの作り方
前回「キックドラムの作り方」と同様に、スネアドラムの作り方を紹介します。スネアはキック以上に音作りの幅が広いのでキックより個性が強く出ます。ただしキックと同じで構成とコツさえ抑えたら比較的簡単に作ることができます。それでは実際に作って ...